うっぴーな鉄ちゃんのblog(uppi_natettyanのblog:サブブログ)

このブログでは、旧yahooブログ「うっぴ〜な鉄ちゃん(https://blogs.yahoo.co.jp/upp_natettyan)」から記事を移行しています。なお、現在のブログ(http://blog.livedoor.jp/uppi_natettyan/)記事を補足するサブブログとしても運用していく予定です・・・

October 2016

今日で見納め。

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5000系がつけているヘッドマーク『三宮乗り入れ80周年記念』は今日で見納めです。
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写真にはないですが、7007編成も1000編成もお疲れさまです。

箕面路を行く者

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箕面線は通常4両編成で運行しており、定期的に車両交換を行っています。
今日の一枚は家路につく箕面線車両です。
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今日は同じポイントでスヌーピートレインも。

(10月22日) EF66-36 2081レ

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フルコンで爆走しておりました。
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同じ日の別列車。

NEW HEADMARK!

現在、能勢電鉄では『おおさかのてっぺん、能勢町を巡るお浄るりりんのスタンプラリーにあわせ、のせでん5146編成にPRヘッドマークを掲出しています。
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c#5146  るりりん(木勢るり)ver.




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c#5147   お浄(西能 浄)ver.

のせでんのこれからのイベントやHMにも、目が離せません。

阪急から消えつつあるもの

阪急に毎日乗っていると、車両の些細な変化に気づくことがあります。「無線機のアンテナが変わったな~」、「ドアチャイムがなるようになったのか・・・」とか。でも最近になって『消えつつある』部品が目立つようになってきているようです。
その1、再開閉スイッチ
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ドアの再開閉、それは閉まりきっていないドアを開け直し、挟まったものを撤去するための作業である。 阪急では2200系(現6000系6050編成先頭車他)を皮切りに新1000系シリーズにもボタン式の再開閉スイッチが設置されています。が、実際に使っている場面を見たことがないのです。
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阪急車両ではこのような形でついている場合が殆どです。しかし、最近では9000系、8000系において、このボタンが外された編成が現れています。
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再開閉スイッチの基板はあり、ドアカット用のスイッチと『再開閉』のプレートはあるのにボタンが消えたものや、
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ボタンをカバーで隠したもの、
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『再開閉』プレートごと外した編成までいたりとバリエーション豊富にあります。
そして先日、6000系に乗った時のこと・・・
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ついに、丸ごと外されてしまいました・・・(;・ω・)
『再開閉スイッチ』 一体今後 どうなるのでしょうか・・・
気になるところです。
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