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川西能勢口駅構内の発車標(阪急宝塚線は反転フラップ式、能勢電鉄は改札口が反転フラップ式でホームがLED式)に大きな変化が見られました。6月14日には西口改札側の発車標の目の前に謎の穴が開けられていました。近く発車標の更新が行われる見込みと思われます。穴の大きさからLED式に更新されるのではないかと思われるのですがLCD式が試験設置された日があり、どちらに交換されるのかは不透明です。交換されると阪急宝塚線では雲雀丘花屋敷駅梅田行きホーム発車標が、能勢電鉄では山下駅が最後のソラリー式発車標設置駅になる見込みです。
【追伸】
LCD式のものが能勢電鉄側に設置、時計以外は阪急側もLCD式になる模様です。※写真は東口のもの(時計については東口のものについてはLCD発車標側に移設されてました。ホームについてはLED式になるのか?)
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