うっぴーな鉄ちゃんのblog(uppi_natettyanのblog:サブブログ)

このブログでは、旧yahooブログ「うっぴ〜な鉄ちゃん(https://blogs.yahoo.co.jp/upp_natettyan)」から記事を移行しています。なお、現在のブログ(http://blog.livedoor.jp/uppi_natettyan/)記事を補足するサブブログとしても運用していく予定です・・・

September 2017

貨物列車たち。

この遠征の中で貨物列車を多数見かけました。
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EF66-102  5061レ、越谷貨物ターミナル(9/2発)→広島貨物ターミナル  尼崎にて

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EF210-131  7090レ、幡生(9/2発)→西浜松  関ヶ原にて

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EF210-14  1064レ、幡生(9/3発)→名古屋貨物ターミナル  栄生にて

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DD51-1146  臨時貨物8075レ、稲沢→四日市、名古屋にて(9/5)
※DF200の代走

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EF64-1004+EF64-1022  8088レ、南松本(9/4発)→稲沢、大曽根にて

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DD51-853他 愛知機関区留置
この車両に関する最新記事▶https://blogs.yahoo.co.jp/upp_natettyan/56681667.html

遠征の目次

JR名古屋駅②(東海道線、東海道新幹線)

2850東海道線のホームと新幹線も。
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東海道本線岐阜→東海道本線上り普通146F列車、岐阜行き(313系Y5編成?)

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東海道本線名古屋→武豊線下り区間快速2850F列車、武豊行き(311系G2編成)

【新幹線】
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東海道新幹線新大阪→東海道新幹線上り238A列車、のぞみ238号、東京行き(JR東海N700系X74編成)

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東海道新幹線新大阪→東海道新幹線上り670A列車、こだま670号、東京行き(JR東海N700A系G3編成)

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【発車標】東海道新幹線東京→東海道新幹線下り519A列車、ひかり519号、新大阪行き(JR東海N700a系充当)
※帰り乗車列車

遠征(9月3~5日)目次

阪急宝塚線の車両動向(2017年9月時点)

能勢電鉄5100系投入開始後の阪急宝塚線の車両動向について

3000
3060編成→2016年廃車解体
3062編成→2014年に伊丹線へ(4両化)
3064編成→2014年廃車解体
3066編成→2016年廃車解体
3074編成→2016年廃車解体

3100
3160編成→2014年廃車解体(方向幕未設置)
3166編成のみ能勢電鉄譲渡

5100系(固定編成で繋がっている編成は8連で計算)
5100編成現役
5104編成現役
5106編成現役
5108編成→2015年廃車、能勢電鉄譲渡
5132編成→2016年から箕面線(前照灯LED施工)
5134編成→2016年から箕面線(前照灯LED施工)
5128編成現役(リニューアル①'施工)
5136編成→2014年廃車、能勢電鉄譲渡
5146編成→2015年廃車、能勢電鉄譲渡
c#510351125119→2014年廃車解体(休車、51127000系更新モックアップ)

6000
6000編成現役
6001編成現役
6002編成→2014年能勢電鉄に移籍
6003編成現役
6004編成現役
6005編成現役(大型正面幕、日生エクスプレス対応)
6006編成現役(大型正面幕、20176月まで日生エクスプレス対応)
6007編成現役(通特対応、リニューアル①施工)
6008編成現役(2016年から日生エクスプレス対応、通特対応)
6011編成現役(日生エクスプレス対応)
6012編成現役(日生エクスプレス対応)
6013編成現役(通特対応)
6014編成現役(箕面線予備、通常6024編成とペア)
6015編成→現役(通特対応、リニューアル①施工)
6024編成現役(通常6014編成とペア、箕面線予備
c#66716681→2017年廃車、70007025編成に組み込まれた状態で阪神車両メンテナンス入場中、側面種別幕が埋められている模様、そして改番か?

7000
7011編成→現役(通特後ろ増結対応)
7015編成→2017年リニューアル④施工(通特後ろ増結対応)
7018編成→現役(通特後ろ増結対応)
7031編成→後ろ増結用
7024編成→8030編成の次位に組み込み
7025編成→2017年廃車、6000系中間車を組み込み阪神車両メンテナンス入場中(側面種別幕が埋められている模様)、そして改番か?
7026編成→8030編成の宝塚より2両、現役
7032編成→後ろ増結用
7033編成→後ろ増結用

8000系
8004編成→前照灯LED施工(日生エクスプレス対応)
8005編成→前照灯LED施工(日生エクスプレス対応)
8006編成→前照灯LED施工(日生エクスプレス対応)
8007編成→前照灯LED施工(日生エクスプレス対応)
8030編成→2016年から7024・7026編成と運用中、前照灯LED施工
8034編成→前増結用、前照灯LED施工
8040・8041編成→2015年から箕面線運用中、前照灯LED施工
8042編成→前増結用、前照灯LED施工

9000系
9001編成→前照灯LED施工
9003編成→前照灯LED施工
9005編成→前照灯LED施工
9007編成→前照灯LED施工
9009編成→前照灯LED施工
9010編成→前照灯LED施工

1000系
1001編成→日生エクスプレス対応
1003編成→『宝夢』編成、日生エクスプレス対応
1004編成→日生エクスプレス対応
1006編成→2017年から日生エクスプレス対応
1009編成→日生エクスプレス対応
1012編成→先日搬入、所属未確定

車両動向のページ

国鉄色

『国鉄色』
JNR(日本国有鉄道)時代の車両に多く使用された統一的な塗装のことである。
JR各社でも引き続き使用されましたが最新型車両の投入に従って引退していく塗装が出てきています。

大阪環状線103・201系   オレンジバーミリオン(朱色1号)
大阪環状線車両のシンボルカラーであるオレンジバーミリオンは101系が採用したもので、長らく大阪環状線のシンボルカラーとして定着しています。103系はこの10月3日に運行を終了し、201系も2018年度の運行終了を予定しています。オレンジバーミリオン自体は323系の帯色として引き続き使用されることになります。
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大阪環状線103系、長らく大阪環状線で活躍を続けてきた古豪

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大阪環状線323系、大阪環状線の未来を担う主力車両。
その他、中央快速線E233系、武蔵野線205・209・E231系でも帯色として継続使用されています。

阪和線103・205系   スカイブルー(103系/青22号・205系/青24号)
京浜東北線の塗装として使用し始められた103系の青色塗装、こちらは阪和線だけでなく京阪神緩行線、JR宝塚線(201系投入後)でも使われたこの塗装も103系では過去のものに、205系も阪和線で見れるのはあとわずかとなってしまうようです。
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103系、この塗装は羽衣線と和田岬線が残るのみです。

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205系、こちらも運用は風前の灯火。他線区への転用により今後帯色の変化が予想される。
※京浜東北線E233系の帯色としても使用されています。

大和路線・奈良線・おおさか東線などの103・201系  ウグイス色(黄緑6号)
山手線で初めて使用されたウグイス色、関西でも奈良電車区の4ドア鋼製車の塗装としてお馴染みとなっています。
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大和路線201系  おおさか東線、大和路線の普通電車の主力である。(103系は奈良線の主力として活躍中)
※山手線E231系の帯色、E235系のベースカラーとしても利用されています。

京阪神急行色
52系から続くこの塗装も(国鉄製造車両は)今や117系の一部に残るのみである。
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リニア・鉄道館に所蔵されている117系
吹田総合車両所京都支所の車両が現役で、団体臨時列車として他線区に姿を見せることも。
類似の色をまとっている車両としては他に221系、223・225系(近ヒネ除く)・JR四国5000系(自由席車)でも使われています。

能勢電の車両動向、2017年9月時点

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気づいてみたらスカートのない車両は最後の一本になってしまいました。

【能勢電鉄車両動向】
1500系
1550編成→2016年廃車解体、1型復刻塗装
1551編成→2016年廃車解体
1552編成→2016年廃車解体、1552のみカットボディを吉川八幡神社境内に保存
1553編成→2016年廃車解体
1554編成→2015年廃車(中間車解体、先頭車は三菱重工業に譲渡され技術試験車両として現在も使用)
1555編成→2015年廃車解体
1560編成→2016年廃車解体、50型復刻塗装(初代)

1700系
1750編成→2004年廃車解体(ワンマン非対応のまま引退)
1751編成→前照灯LED施工するも2017年廃車解体
1752編成→前照灯LED施工、スカート未設置
1753編成→前照灯LED施工、スカート設置済
1754編成→前照灯LED施工(1754は先行設置)、スカート設置済
1755編成→前照灯LED施工、スカート設置済
1756編成→前照灯LED施工、スカート設置済
1757編成→前照灯LED施工、スカート設置済
1758編成→前照灯LED施工するも2017年廃車解体(里山便運行終了)

3100系
3170編成→前照灯LED施工、スカート設置済

5100系
5108編成→2016年運行開始
5124編成→2016年運行開始、50型復刻塗装(2代)
5136編成→2015年運行開始、リニューアル済❶
5138編成→2015年運行開始、リニューアル済❶
5142編成→2016年運行開始(1500系登場時復刻塗装)
5146編成→2016年運行開始、リニューアル済❷
5148編成→2016年運行開始、リニューアル済❷

6000系
6002編成→2014年から能勢電鉄所属、日生エクスプレスと阪急宝塚線、箕面線8両運用

6000・7000系混結→新番台区分?
7025編成(阪急廃車時点で7025-6681-6771-7025)→阪神車両メンテナンス入場中、側面種別幕が埋められている模様、新番台区分になっている可能性大

車両動向のページ

桃字部分は9月29日、Twitterに投稿された新情報による。
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